相馬牛/(株)鳥久精肉店
自然豊かな相馬地方には、約1000頭の肉牛が飼育されています。
その肉質は良質で、県内外で高い評価をいただいています。
皆様に相馬牛を専門にお届けいたします。
URL/http://www.soma.or.jp/~torikyu/
E-mail:torikyu@soma.or.jp
韓国味付石海苔/サンエイ海苔
グルメの間で高くされている石海苔を日本に初めて登場させたのが『サンエイ海苔』。韓国産の岩海苔に天然ミネラル塩とゴマ油で味付けした石海苔は、スナック感覚でおやつ代 わりにも。サンエイ海苔の石海苔は、化学調味料を一切使っていないので、贈る方も贈られる方も安心。
ギフトに最適な詰め合わせは3,000円〜5,000円。
送料は、お買いあげ3000 円まで400円、5000円までなら 200円、1万円以上は無料となっている。
URL/http://www.soma.or.jp/~sanei/
味噌醤油/ヤマブン 山形屋
味噌の命とも言うべき麹。
『山形屋』の麹は百年以上の伝統を守り続けて丹精込めて造 り上げられる。
その麹を使って仕込まれた天然醸造・無添加の味噌・醤油・甘酒は、深い 味とかおりに定評のある逸品。
ギフトには、2,500〜4,500円の詰め合わせを。
予算、好みに応じて詰め合わせの内容を選ぶことができる。
味噌は3種類、1kg500〜900円。本醸造醤油は1リットル入330円。
毎日の食生活に欠かせないものだから、吟味したものをぜひ!
●相馬市中村字上町31
●電話0244(35)2966
●FAX0244(37)2966
シイタケ/九星産業(株)
栄養価が高く、家庭料理から高級料理まで幅広く利用され、根強い人気をもつシイタケ。
原木資源の減少による価格高騰に何とか歯止めをかけたいと、バイオテクノロジーを応用 した画期的な栽培法の開発に長年取り組んできたのが『九星産業』だ。商品化されたのは 数年前からだが、肉厚で高品質と評判。しかも、600g入り1,000円〜。
贈答用にはもちろん、自宅用でも、安心して用いることができる嬉しい価格設定だ。
●相馬市赤木字新堤134ー1
●電話0244(35)6808
●FAX0244(35)6807
地酒 相馬恋しや/和田屋酒店

相馬市が中心となって開発・醸造しているのが、地酒「相馬恋しや」。
米は相馬産のチヨニシキ、 仕込水は相馬藩ゆかりの清水を用いた純米醸造酒だ。これぞまさしく、 相馬の地酒と呼ぶにふさわしい出来ばえだ。新酒100ケースは生酒、 その後は火入れとなる。早めに予約して是非、生酒を贈ってあげればいかが?

ふるさとに思いを馳せながら杯を傾けるひとときは、きっと格別な時間になるに違いない。

ほっき物語 ほっき飯の素/いそべや
県内はもとより全国各地で美味しいと評判の『いそべや』の『ホッキ飯の素』は、相馬の海が育んだ風味豊かなホッキを、贅沢に使った逸品。
水や化学調味料を使用しないから、天然の甘味が活きる。ホッキ料理の数々を家庭で手軽に味わって貰いたいと考案した『ホッキ物語』は、『ホッキ飯の素』や珍しい『ホッキがゆ』『ホッキスープ』などいろいろ取りそろえております。
URL/http://www.soma.or.jp/~hokki/
ズワイガニ/(有)カネヨ水産
地元相馬で水揚げされた旬の魚介類を買う事が出来る。
相馬名物のカレイを始め、たこ・ヒラメ・アンコウ・エビなど種類は豊富。もちろん松葉ガニ・毛ガニも格安に求められる。
6月からの夏シーズンには、ほっき祭り・うに祭りなど、旬の魚介類が安値で販売される。
12月下旬〜3月中旬にかけては、ズワイガニの「かに祭り」が開催される。
URL/http://www.soma.or.jp/~kaneyo/
E-mail:kaneyo@soma.or.jp
漬物詰め合せ/みそ漬け処香の蔵
 厳選した素材と当社独自にブレンドした味噌を使用し、長時間熟成させた、旨味と深みのある香の蔵のみそ漬。徹底した温度管理のもと、幾度となく撹拌に漬け込みました。真心込めた、ふるさとのおもてなし、本場の味をお届けします。
URL/http://www.kounokura.com/
格麦焼酎「甲冑」と本格焼酎「相馬郷」/(株)キクチ
キクチのオリジナル商品として、熊本県にある房の霧?に原料を含め製造を依頼・販売しているのが、本格麦焼酎「甲冑」と本格焼酎「相馬郷」。
地元らしさのイメージが好評を集め、飲食店でも利用されている程の人気商品である。地元産の酒の肴に杯を傾けると騎馬武者の姿が浮かんできそうである。又、オリジナルの日本酒も開発中。販売はフレスコキクチ相馬店・原町店でのみ行っている。
URL/http://fresco.dom.ne.jp/
完熟トマト/新地グリーンファーム
今や新地の特産物の代表選手ともいえる存在になった『新地グリーンファーム』のトマト!
温暖な気候とt徹底した環境・衛生管理、そして農薬と化学肥料を極力使わない栽培方法で作られている。
契約栽培のため、日頃なかなか手に入れることができないが、今回はお歳暮用を特別に用意。糖度の高い高品質のトマトをぜひご賞味いただきたい。
他のトマトとの味の違いは明らか、一度食べればいややみつきになる美味しさだ。
URL/http://www.shinchigf.com/
いちょうサブレ・そばクッキー/森のクッキー屋

お菓子作りの大好きなお母さんが、町主催のコンテストで認められ、今や立派なお菓子やさんに急成長。
材料は、イチョウ葉エキス、そば粉やいちじくなどの特産品。『森のクッキー屋』さんこと、森キミ子さんは、ひと手間もふた手間もかけておいしさを追求し、愛情あふれるお菓子を作り上げている。パッションフルーツを使ったケーキも、まもなく登場予定とか。予算に応じて各種詰め合わせてくれるので、気軽に相談してみるのも…。

りんごジュース/佐藤農園
無袋栽培の「ふじ」「ジョナゴールド」「王林」を使用。で果汁100%無添加おいしい上に安心して飲むことができる。3種類のりんごの持ち味を活かしてブレンドされた『佐藤農園』のリンゴジュースは、自然の甘味と酸味の微妙なバランスで、さっぱりしていて後味すっきり。市販のものとは格段に違ったおいしさで、誰もが喜ぶ味に仕上がっている。毎年限定生産の「桃の瓶詰」も好評発売中です。
新 米/(株)只野商事
フラック湯気の立つ真っ白なご飯は、日本人の心の故郷だ。そのもっとも美味しいのは、軟質米だが、その米の産地は大地の緯度で決まってくる。北が秋田〜岩手のラインで、南は石川〜茨城のラインである。相馬の米は阿武隈の清らかな水、澄んだ空気肥沃な田んぼ、そして適切な緯度の大地の恵みの中で育っている。
是非、味わってみたい一品である。
元気ちから/(株)日本イチョウファーム
最高品質の新地産のイチョウ葉を世界最先端の抽出・・精製・分離技術を駆使して製品化されている。
新鮮で生命力旺盛なイチョウのエキスは、健康維持・促進に大きな効果があるといわれており、口コミで広がった「元気ちから」は、日本全国からの問い合わせがある。濃縮液は、お料理やお菓子に入れてもよく、町内ではこれを使った商品も数多く売り出されている。新地町特産品のニューフェースとして、最も注目度が高い。
URL/http://homepage2.nifty.com/n-ichofarm/